大企業に就職できずに無職になってお金に困る

大企業に就職できずに無職になってお金に困る

私がお金に困った時は専門学校を卒業した時です。
私は奨学金を借りて専門学校に進学しましたが卒業後も就職が決まらずに困っていました。
無職で収入が全くなかったので両親から生活費も借りていたくらいです。
また、自分が欲しい車も買う事は出来ずに我慢していました。
私は就職先については将来の事を考えて大企業を目指していました。
しかし、採用試験は受けれても1次試験でいつも落ちていました。
そんな中で親からの借金も50万円を超えたので大企業への就職は諦めて比較的就職しやすい福祉業界に就職先を変更しました。
そして、ハローワークに行ってから近隣にある有料老人ホームの面接を受けました。
給料は少なくて夜勤もありますが社会保険完備だったので面接を受けたわけです。
その後は運よく採用が決まって地道に働くことにより両親に借金を返済しました。

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リーマンショック直後

数年前に起きたリーマンショック、信じられない程の不況に陥りましたね。
中小企業で製造業を営んでいる会社に勤めているんですが、大変な事になりました。
あのニュースが公表されて1ケ月程するとほぼ仕事が無くなりました。会社の電話も殆ど鳴らなくなり、これは本当に非常事態だと感じましたね。
そのうちに会社の業績が極端に悪化して給料がカットされボーナスはほぼ0になりました。住宅ローンを抱えているので、ボーナスなしは本当にきつく途方に暮れていました。
そんな時に何とか生活の足しになってくれたのが副業での収入でした。
アフィリエイトを頑張りまして何とか1年で20万円程は稼げたのです。この20万円がなかったら親にお金を借りていたかもしれません。
その後も少しずつアフィリエイトで稼ぎ、何とかボーナスが出るようになるまで耐える事ができました。

北海道在住25歳男性です。仕事を辞めて次の仕事に就くときに引っ越しを考えたのですが、引っ越しの資金の見積もりを出したところ30万円近くかかりました。前の仕事場での退職金がでなかったんで、引っ越しが苦労しました。さすがにそこまで工面出来ないので、引っ越し業者には最低限の荷物にしてあとは友人の車を借りて引っ越しをしました。それでも足りないものは、消費者金融に借りたのですが一か月以内の返済だと利息がつかないというものだったので気兼ねなく借り入れができました。次の職場での給料で返済できたので、なにも問題なく引っ越しを完了することができました。これからも急な出費があると思いますが、消費者金融という方法があることがわかったのでよかったです。


引越しをする際の出費でお金に困っていました

私は少し前に引越しをしました。その時、壁紙に傷をつけてしまっていたことが原因で壁紙の張り替え代を請求されてしまいました。敷金を超える金額だったので、引越し費用でお金が無かった私にとってはとても辛い出費でした。
その時は数万円のその金額を支払うことも難しい状況だったので、友人に相談しました。その友人は高校からの友達で、親友と言っても良いくらいの存在です。友人にお金を借りようとは思っていなかったのですが、彼は私にお金を貸してくれたのです。私のことを信用しているからお金を貸すんだと言ってくれました。
そのおかげで壁紙の張り替え代を支払うことが出来ました。とても困っていたので、友人には心から感謝しています。もちろん借りていたお金は給料が入ったと同時に返しました。
続きを読む≫ 2014/05/21 09:29:21

私は以前、テレビのパチンコの音を聞くだけでも体が反応し、パチンコ屋へ向かう程のパチンコ狂いでした。記憶の上では勝っているかプラマイゼロだという思いではいるのですが、そんなに甘くはできていません。
 ノートを取ってみると、月に40万円は負けていました。余り気にしなかった預金残高が10万円を切ったとき、生活が続けられないと強く実感できました。こりゃやばいなと本格的に思い始めたのです。
 私が採用した対策は、ポイントを稼げるサイトに登録しクレジットカードを新規で作りまくるという手法でした。1ヶ月は待たされましたが、着実に2、3万は手元に残っていきました。
 危機感からか、パチンコからは足が遠のき、今では倹約パパとして平穏に過ごせています。

 

パチスロに明け暮れてお金に困った日々

社会人になりたての頃、勤め先の寮に住んで居たのですが、当時はパチスロにハマっていたので生活費を確保するのが大変でしたね。
というのも、パチスロやパチンコといったギャンブル経験がある人なら分かると思うのですが、お金があったらあるだけ使ってしまう事が多いんですね。
「あともう少しつぎ込んだら、もしかしたら当たるかも」何て甘い期待をして、いつも生活費すらもつぎ込んでしまってきました。で、生活費すらも使い果たしてしまった時にお世話になっていたのが、「親からの仕送り」です。
まぁ、仕送りというか適当な理由をつけて無理やり送ってもらっていただけなんですけどね。
今考えると、とても理不尽な理由が多かったと思いますし、親には本当に感謝しています。

続きを読む≫ 2014/05/21 09:27:21